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連載「家庭OS」全19回

家計・子育て・時間・健康の困りごとを、AIと一緒に作った自分専用の小さな道具で解いてきた連載。第1回の「地図」から読むのがおすすめです。

  1. 第1回 家庭を「自作のOS」で回している——AIと一緒に小さな道具を作り続けた話
  2. 第2回 時間を「家計簿」みたいにつける——自分の時間問題を、まず数字にしてみた
  3. 第3回 一言だけの日記を、Claudeに書き留めてもらう——気分の波をあとから読む
  4. 第4回 「今日これができた」を積むだけの記録——成果より頻度を数える
  5. 第5回 売らない前提で配分を直す——「次の追加購入だけ」で目標に寄せるナビ
  6. 第6回 買ったあとを眺める道具——配当の着地予測と、ETFの中身を透かして見る診断
  7. 第7回 気づかず払い続けている課金を、家計データから自動で炙り出す
  8. 第8回 週末の予定を、選択肢を出さず「1案だけ」言い切って届ける道具
  9. 第9回 地域の親子イベントを、自動で拾って定期的に届ける
  10. 第10回 来週のトレーニングを、健康データと空き時間から組んでもらう
  11. 第11回 バラバラの記録を、月に1度「家族月報」に束ねる
  12. 第12回 自動で動く道具が、ちゃんと動いているかを見張る道具——連載のしめくくり
  13. 第13回 週1しかジムに行けない社会人のリコンプ戦略——AIと健康データを見ながらメニューを作り直した
  14. 第14回 「自分の時間」は1日3.9時間あった——その3割を、道具作りに溶かしていた
  15. 第15回 「今日は混んでる」だけを妻に届ける——毎日鳴らない渋滞チェッカーの作り方
  16. 第16回 Claudeは絵を描けない。だから描ける手を作らせた——ローカル画像生成を丸ごと組ませた一日
  17. 第17回 通勤の請求書は、自分の時間と家族時間で「半分ずつ」払われていた
  18. 第18回 保険7本をAIに読ませて台帳にした。効いたのは金額の集計ではなく「出来事から引ける表」への転置だった
  19. 第19回 39個ある自作の道具のうち、いくつが本当に使われているのかを数えた

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